「当麻町人口ビジョン」「当麻町まち・ひと・しごと創生総合戦略」
「まち・ひと・しごと創生法」が2014年11月に制定され、市町村は地域の実情に応じた「まち・ひと・しごと創生に関する施策の基本的な計画」を定めることとなりました。これをふまえ、当麻町においては2015年10月28日「当麻町人口ビジョン」及び「当麻町まち・ひと・しごと創生総合戦略」(第1期)を策定、2020年3月には第2期計画となる「当麻町まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定及び人口ビジョンを改訂し、まちづくりを進めてきました。。
2023年12月、国が「デジタル田園都市国家構想総合戦略」を閣議決定し、デジタルの力を最大限に活用し「全国どこでも誰もが便利で快適に暮らせる社会」を実現するとしたことにより、当町においてもこれに合わせ、2025年4月に「人口ビジョン」を改訂、同年9月には「第3期総合戦略」を策定しました。
人口ビジョン
当麻町における人口の現状を分析し、人口減少を巡る問題に町民が意識を共有するとともに、今後目指すべき将来の方向性と人口の将来を展望するもの
第1期(2015年~2019年)
第2期(2020年~2024年)
第3期(2025年〜2029年)
まち・ひと・しごと創生総合戦略
当麻町の地域資源とデジタルの力を最大限にいかし、結婚・出産・子育て環境の充実と「食育・木育・花育」による「心育」の推進、さらには地域の有機的な連携から雇用創出や移住定住を促進し、豊かで魅力あるまちを実現するための施策を定めるもの
第1期(2015年~2019年)
第2期(2020年~2024年)
第3期(2025年〜2029年)
推進及び地方創生交付金事業に関する効果検証結果について
町では、上記総合戦略ならびに、関連する地方創生交付金事業について、評価指標に基づく効果の検証を、外部有識者と共に毎年行っており、その結果について公表します。
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